事故・渋滞対策

 HOME > 事故・渋滞対策 > 事故渋滞の現状

事故渋滞の現状

令和2年度は 新型コロナウイルス感染拡大の影響 により、福岡都市高速・ 北九州都市高速ともに交通量が減少しています。

令和2年度の事故発生件数

事故発生形態
●福岡都市高速では追突事故が最も多く約4割を占め、次いで施設接触事故・車両接触事故がそれぞれ約2割を占めます。
●一方、北九州都市高速では施設接触事故が最も多く、約4割を占め、次いで車両接触事故・追突事故がそれぞれ約2割を占めます。
●福岡・北九州都市高速の3大事故要因は、追突事故・施設接触事故・車両接触事故によるものです。



福岡都市高速の事故発生件数420

2022

北九州都市高速の事故発生件数226

2022

令和2年度の渋滞発生件数

渋滞発生形態
●福岡都市高速では交通集中による渋滞が最も多く約5割を占め、次いで事故・故障車による渋滞がそれぞれ約2割を占めます。
●福岡都市高速の3大渋滞要因は、交通集中・事故・故障車によるものです。
●一方、北九州都市高速では事故・故障車による渋滞がそれぞれ約3割を占めます。
●北九州都市高速の3大渋滞要因は、事故・故障車・工事によるものです。


福岡都市高速の渋滞発生件数271

2022

北九州都市高速の渋滞発生件数20

2022
都市高速の
HPへ戻る