公社の概要

福岡北九州高速道路公社は、福岡市及び北九州市の区域並びにその周辺の地域において指定都市高速道路を建設・管理する目的で昭和46年に設立されました。


昭和55年に福岡都市高速道路及び北九州都市高速道路の一部9.6kmを開通以来、漸次路線を拡張し、現在106.3km(福岡高速56.8km、北九州高速49.5km)を供用し、さらに新規事業として福岡高速6号線(2.5km)の整備を進めています。

設 立 1971年(昭和46年)11月 1日
基本金 2,229億3,560万円(平成31年度期首)
本社住所 福岡市東区東浜二丁目7番53号
役職員数 178名(令和元年度7月1日現在)
事業内容 指定都市高速道路の建設 ・ 管理及び高架下駐車施設等の管理

予算の概要(平成31年度版)

公社の予算の概要を説明しています。 当初予算(平成31年4月)

公社概要書 ふくきたネットワーク(令和元年10月)

公社の業務の概要を説明しています。
・公社プロフィール
・福岡高速道路・北九州高速道路とは
・ネットワーク機能の強化
・安全・快適なサービスの提供
・安心のための維持管理
・大規模災害対応
・信頼される事業運営

公社概要書 ふくきたネットワーク(令和元年10月)

公社40年史

公社は昭和46年11月1日に設立され、この設立から平成24年同月で「41年」となりましたが、同年7月に、現行整備計画の工事完了となる福岡高速の環状線化が完成したことから、この建設に関する記録までを年史に含めることとし、「公社40年史」として、発刊させていただきました。 公社の事業、歴史をご理解いただく上で参考となれば幸いです。

公社40年史はこちらから

国民保護業務計画

福岡北九州高速道路公社国民保護業務計画

一般事業主行動計画

福岡北九州高速道路公社一般事業主行動計画

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